OYSTER FARMING

海と向き合い、丁寧に育てる。

三陸の豊かな海の恵みを活かし、 水質や環境の変化を見極めながら、一つひとつ丁寧に牡蠣づくりに取り組みます。

牡蠣の養殖・三陸の海のイメージ

自然相手の養殖は、効率だけでは成り立ちません。 海の状態を見ながら手間を惜しまず向き合い、品質を大切にした牡蠣づくりを目指します。 地域の海と資源を未来につなげることも、大切な取り組みの一つです。

APPROACH

牡蠣づくりで大切にしていること

01

海の環境を見極める

水質、季節、気候、海の変化を確認しながら、自然環境に合わせた養殖に取り組みます。

02

手間を惜しまず育てる

日々の管理や確認を重ね、牡蠣の状態に合わせて丁寧に手をかけていきます。

03

地域の海を活かす

三陸の海の恵みを活かしながら、地域資源としての価値を次につなげていきます。

WORKS

取り組み内容

牡蠣の養殖管理

牡蠣の成長や状態を確認しながら、養殖に必要な日々の管理を行います。

品質への取り組み

海の状態や牡蠣の状態を見極め、品質を大切にした養殖に取り組みます。

地域資源の活用

三陸の海の恵みを活かし、地域の価値を届けるための取り組みを進めます。

持続的な養殖への意識

地域の海と向き合いながら、未来につながる養殖のあり方を考えます。

STYLE

自然の変化に合わせて、丁寧に積み重ねる。

牡蠣の養殖は、決まった手順だけで完結する仕事ではありません。 海の状態、季節、気候、牡蠣の育ち方を見ながら、 その時々に必要な手入れを積み重ねることを大切にしています。

FLOW

養殖への取り組みの流れ

STEP 01

海の状態確認

水質や環境の変化を確認し、牡蠣の育成に必要な状態を見極めます。

STEP 02

日々の管理

牡蠣の状態を確認しながら、必要な手入れや管理を行います。

STEP 03

品質確認

出荷や販売につなげる前に、状態や品質を確認しながら丁寧に扱います。

牡蠣の仕入れや取り扱いについてご相談いただけます。

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